東洋一の浜辺

| | トラックバック(0)
久米島の東側に全長7?11kmにわたり細長く横たわる砂州『はての浜』砂州の広さ、白さは東洋一と言われているんだって。真っ白い砂とコバルトグリーンの世界が広がっていたよ。
砂が真っ白だから、海の透明度も際立つの。見て!この透き通った水を!!
そ・し・て・・・海の中・・・比較的浅瀬が続いているから光も届いて、とっても明るいの。
泳ぎだすと、すぐお魚が寄ってくるよ。ご飯もらえるってわかっているみたいネ。
ホテルの売店で、お魚さんの餌『ふ』が売っていたから、買ってきてみたけど。あっと言う間に食べられちゃった。しかも、餌をもらいに目の前まで寄ってくるの。びっくり!!この子は手から餌を食べたよ。
結構、大群で寄ってくるから、最初はちょっとコワいかも。でも、手を伸ばしても逃げないの。触れるよ。このお魚は結構大きかった。体長30センチくらいあったかな。
はての浜の周辺は、白くて、透き通った魚が多いみたい。赤とか黄色とか、真っ青のお魚さんはあんまりいなかったなぁ・・・
ちょっと深いところに少しだけ、色の濃い目のお魚が泳いでた。この子達は、人が怖いのかな・・・寄ってこなかった。
勿論!子供だって大丈夫!!潜ってお魚さんと楽しく遊べるよ。チャレンジしてみてネ。

こんどは、本島の『青の洞窟』を潜りたいなぁ♪

 

 

 

 

 

 

 

..................................................................................................................

ネット通販

http://www.okaki.ne.jp/
 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 東洋一の浜辺

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.okaki.ne.jp/blog/mt-tb.cgi/76